
道の駅で落花生が売っていました!これはゆでたての落花生だ!(^^)!。
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らでぃっしゅぼーやのいと愛づらし野菜、小布施丸なす。長野県小布施町に伝わる、長野県を代表する在来種だそうです。
巾着型で黒紫色。表面に浅い立て溝が入っています。果肉は硬くて煮くずれしにくいのが特徴。
らでぃっしゅぼーやから、珍しい野菜のセット、「いと愛づらし」が届きました。
本日は、国分にんじん、亀戸大根、わさび菜。
らでぃっしゅぼーやから、珍しい野菜のセット、「いと愛づらし」が届きました。
本日は、日野菜かぶ、パクチョイ、赤ねぎ。
日野菜かぶは、細くて首のほうが紅紫色の美しいかぶで、辛みがあります。パクチョイは、中国では広く栽培されている白菜の仲間で、見た目も用途も青梗菜に似ています。赤ねぎは一番外側が一部赤いねぎです。
「いと愛づらし」同梱の説明より
日野菜かぶ(丹後ほっこり野菜組合)
根の上部から葉にかけて美しい紅紫色になる細いかぶ。室町時代頃、現在の滋賀県日野町に自生していたかぶが発見され、日野町の種子商、吉村源兵衛が改良して広まり、当時の天皇にも献上されたと伝えられている伝統野菜。普通のかぶと同じようにも食べられるが、独特の辛みがあるため、塩漬けや糠漬け、紅紫色を生かして甘酢漬けなど。
パクチョイ(くらぶち草の会)
中国華南から華中にかけて広く栽培されている白菜の仲間の中国野菜。見た目はチンゲン菜が大きくなったような姿で、葉はチンゲン菜より濃い緑色。茎は白色。歯ごたえがありくせのない味。油炒め、煮物、漬物など。
赤ねぎ(利根川みどりの会)
赤ねぎの串焼き
①赤ねぎは4cmの長さに切り、豚バラ肉で巻いて3本ずつ串にさす。
②塩、コショウを振ってフライパンまたは魚焼きグリルで両面をカリッとするまで焼く。
③レモンを添えてできあがり。
らでぃっしゅぼーやから、珍しい野菜のセット、「いと愛づらし」が届きました。
本日は、大型山東菜、わさび菜、まこもだけ。
大型山東菜は、とても長い野菜。使い方は白菜と同じ。わさび菜は、やや辛みがあり、サラダのアクセントに。まこもたけは、タケノコと同じ、イネ科の野菜。タンパクで、タケノコ、アスパラのような食感と甘み。中華の高級食材。
「いと愛づらし」同梱の説明より
大型山東菜(利根川みどりの会)
白菜の仲間で、大きくなる菜っ葉。やわらかくてクセがないので、お浸しや味噌汁、煮びたし、鍋物に。
わさび菜(甘楽町有機農業研究会)
わさび菜のおいしい食べ方は、さわやかな辛みを生かしたサラダ。葉を水洗いして手で食べやすい大きさにちぎり、レタスなどの野菜と合わせるのがおすすめ。さわやかな辛みがアクセントとなり食欲をそそります。
まこもだけ(ぐんま古里農園)
まこもだけは「まこも」というイネ科の植物で、食用菌(黒穂菌)がつき肥大化した茎を食べます。味は淡泊でクセがなく、タケノコとアスパラの中間のような食感の良さとほんのり甘みがあるのが特徴です。中華料理の高級食材として知られ、油との相性が良いので炒め物や揚げ物にするとおいしいです。
らでぃっしゅぼーやから、珍しい野菜のセット、「いと愛づらし」が届きました。
本日は、大浦太ごぼう、たけのこ白菜、小松菜(在来種)。
大浦太ごぼうは、なかなかワイルド。大きくて表面がでこぼこしているので、土を落すのに一苦労。たけのこ白菜は、普通の白菜より煮崩れしにくいです。小松菜(在来種)は大きくて茎まで柔らかいです。
「いと愛づらし」同梱の説明より
大浦太ごぼう(くらぶち草の会)
千葉県大浦地区に伝わる太いごぼう。
たけのこ白菜(さんぶ野菜ネットワーク)
タケノコのように細長く、40~50cmにもなる円筒形の白菜。
小松菜(在来種)(沃土会)
小松菜本来の味を受け継いでいる在来種。
らでぃっしゅぼーやから、珍しい野菜のセット、「いと愛づらし」が届きました。
本日は、日野菜かぶ、野沢菜(若菜)、熊本いんげん。
日野菜かぶは、細くて首のほうが紅紫色の美しいかぶで、辛みがあります。野沢菜は、通常は1メートルほどに育てますが、今回は、柔らかいうちに収穫した若芽。漬物用の大きいものより素人には扱いやすく、食べやすかったです。熊本いんげんは、見た目はよく見るいんげんに見えましたが、在来種だそうです。
「いと愛づらし」同梱の説明より
日野菜かぶ(丹後ほっこり野菜組合)
根の上部から葉にかけて美しい紅紫色になる細いかぶ。室町時代頃、現在の滋賀県日野町に自生していたかぶが発見され、日野町の種子商、吉村源兵衛が改良して広まり、当時の天皇にも献上されたと伝えられている伝統野菜。普通のかぶと同じようにも食べられるが、独特の辛みがあるため、塩漬けや糠漬け、紅紫色を生かして甘酢漬けなど。
野沢菜(甘楽町有機農業研究会)
江戸中期中期に長野県野沢温泉村の健命寺の住職が、京都で天王寺カブを気に入って種をもちかえったのが始まりといわれています。
群馬県甘楽町と野沢菜漬けで有名な長野県野沢温泉村は、「野沢菜の嫁入り里帰り事業」として、甘楽町が野沢温泉村から種をもらって栽培し、野沢温泉村で漬け込むという交流を行っています。漬物に使うものは1メートルほど大きく育てます。柔らかいうちに収穫した若菜は、浅漬け、生のままざく切りにして醤油味の炒め物、お浸し、味噌汁など、小松菜と同様の調理法でつかえる。
熊本いんげん(肥後あかね)
かつて熊本県の宇土半島から天草地方にかけて盛んに栽培されていた在来種のいんげん。平たくて薄い緑色。地元では、その形が鉈に似ていることからナタ豆、次々なることから何度も繰り返すの意のあくしゃ豆、と呼ばれている。やわらかい。茹でてしょうが醤油で食べたり、和え物、煮物や揚げ物に。
野菜ソムリエ便が届きました。
今回はサツマイモ。
・紅さつま(鹿児島県)
・紅はるか(鹿児島県)
・安納芋 紅(鹿児島県)
・安納芋 黄金(鹿児島県)
・五郎島金時(石川県)
一度に全部試食するのは厳しいので、シンプルに、トースターでじっくりホイル焼きして順次試食。
紅さつまはよく見かける品種ですが、上品な甘さで舌触りも良いです。
紅はるかは新しい品種。甘いけど後味すっきりの上品な甘さでねっとりとしていて、今回一番好みでした。
安納芋 紅は、群を抜いた甘さ。サツマイモというより、スイーツです。
安納芋 黄金は、通常の安納芋に比べると甘さ控えめ。
五郎島金時は、石川県の特産で、加賀野菜のひとつに認定されています。形がすっとしていて表面もきれいで、金時豆を連想していまいました。甘くてほくほくしていて、金時豆か栗のようでした。
らでぃっしゅぼーやから、珍しい野菜のセット、「いと愛づらし」が届きました。
本日は、安納芋、わさび菜、赤ねぎ、ミニ冬瓜。今回は、どれも食べたことのある野菜たちでした。
わさび菜は、辛みがあり、単独では食べ辛いですが、レタスと混ぜてサラダにすると、見栄えがいいし、アクセントになってよいです。
赤ねぎは、中は白いので、外側を剥くと意味がなくなります(*_*)
「いと愛づらし」同梱の説明より
安納芋(かごしま有機生産組合)
種子島の安納地区が発祥の地とされる。やわらかくて甘みが強い。オーブントースターなどでじっくり焼き芋がおすすめ。
わさび菜(甘楽町有機農業研究会)
からし菜の仲間でピリッとした辛みがあります。葉っぱが縮緬状に縮んでいます。茹でると辛みが和らぎ食べやすくなります。
(食べ方)レタスなどの野菜と混ぜてサラダに。焼き肉を巻いて。お浸し。
赤ねぎ(利根川みどりの会)
ミニ冬瓜(さんぶ野菜ネットワーク)